オタクとヤンキー

オタクとヤンキーというサブカルチャーがある。
どちらも共通点がある。

言葉にしにくいが、社会のために自分を動かしてない点だ。

オタクは目の前の興味があるものしか、興味が無いだろう。
ヤンキーは群れてその場の都合で力の大きいものに従っていく。

どちらも社会のために、自分があると考えていない。

ただ問題なのがこの国の社会の論理もどちらかだということだ。
どちらも厄介だ。

なぜなら社会のためになろうなんて考えておらず、「自分自身」がないからだ。

データが無いために効率が悪い。さらに悪い事にこのカルチャーかメジャーなことだ。

言いたいことがまとまらず申し訳ないが、この考え方が今の就労の考え方を邪魔しているようにしか思えない。

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