ゲーム

学生のころ家に帰ると、据え置きのゲームはこっそりテレビの部屋に行ってやっていた。

なぜか親はテレビゲームが教育に悪いと信じ込んでいた。だから夕飯を作っている少しの時間と、休日などに限られていた。
特に休日では親が隣の部屋にいたため、「監視下」でのプレイとなった。

高校の時にハマっていたのは、「スパロボα」だ。
理由は前作の「F」とは違い、難易度が下がっていたこと
さらにバンプレのオリジナルキャラが良かったためだ。

熟練度も攻略本を見ながらもれなく上げ、1つのルートを効率よくやるのが好きだった。
「全滅プレイなし」や「期待を1機も壊されずにやる」のがポリシーだった。

今の「スパロボ」はキャラゲー化し過ぎて、好きになれない。
「第二次α」での女性キャラの「乳揺れ」で逆に萎えた。

熱さを語るのが「スパロボ」だと今でも思っている。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です