死ねばいいんだろう

この世の中で味方になる人は誰もいない。黙っていれば知られることもない。苦しかろうがのたうち回ろうが。

仕事が嫌いになった。人間関係が嫌になった。何もかもがうんざりだ。手足もしびれる。病院も面倒だ。
イライラする。絶望だ。

社会とつながってると嫌気がさす

僕は現実から遠い学問が好きです。

でも中には身の回りに近いものもあります。近いものは共有ができますが、社会や人間に引っ張り込まれる気がします。

引っ張り込まれる感じは、好きではありません。短絡的に役立つのが、どうもしっくりこない。共有できることが終着点ではない気がします。自分が表現できて初めて、学ぶ意味があったと思いたいです。

自信をもつ

自信をもつって難しい。

自然と持てる人は、スキルの裏付けがあるからだと思う。

それが「虚勢を張っている」か。

虚勢を求められたことはいくらでもある。

自信には繋がらなかった。

人生に冷めてから、どれだけたっただろうか。

特に期待はしてないけど。

勉強の評価

結局勉強しなかった方が良かった、と思う。

大学とか最終学歴を決めるためだけだったし、社会に出て勉強したって評価が冷たい。

子供の頃にしかできないことで、他のことを取れるのだったら取りたかった。

遊び足りなかった、人間関係を学びたかった。

嘆いてもその頃は戻れない。

みんなが「普通」に暮らせる社会

経営者や管理者などの、一部の気取り屋が横暴な今日この頃。

彼らの「普通」にはついていけない。

何かと引っ張っていかないと、稼げない社会。

気取らずにできそうなことをして、認めてくれる人がそこそこいて、そんな目的だけで同じドライな仲間が守ってくれて・・・

すんなり日々が過ぎていく。

それが理想。

現実は「普通」の良し悪しがこじつけられていて、「悪い」とされた人は苦しみながら生きていく。

ほしいのは情じゃない、お金とスキルと認知だ。日本号が沈むのは時間の問題だ。

「一様」にメリットはない

同じ時間で同じ空間にいる人間は、仲間とは限らない。

例えば散歩しているときに、道行く人に会ってもただの他人だ。

問題は会社や自治会など、業務的な集まりだ。

人によってはただ単に会っただけで、気が合うと勘違いする。

初めの人間関係の無駄な期待感は、後にすれ違いを生み出す。

時には、あえて冷たいと思わせることが必要だと感じる。

この冷たさは期待感をフラットにし、人を見極めることに繋がる。

人の考え方は、もはや一様ではない。

群れることで利益が上がる。

そんな世の中ではないからだ。

ゲーム

学生のころ家に帰ると、据え置きのゲームはこっそりテレビの部屋に行ってやっていた。

なぜか親はテレビゲームが教育に悪いと信じ込んでいた。だから夕飯を作っている少しの時間と、休日などに限られていた。
特に休日では親が隣の部屋にいたため、「監視下」でのプレイとなった。

高校の時にハマっていたのは、「スパロボα」だ。
理由は前作の「F」とは違い、難易度が下がっていたこと
さらにバンプレのオリジナルキャラが良かったためだ。

熟練度も攻略本を見ながらもれなく上げ、1つのルートを効率よくやるのが好きだった。
「全滅プレイなし」や「期待を1機も壊されずにやる」のがポリシーだった。

今の「スパロボ」はキャラゲー化し過ぎて、好きになれない。
「第二次α」での女性キャラの「乳揺れ」で逆に萎えた。

熱さを語るのが「スパロボ」だと今でも思っている。

気おくれする

自分のことをしっかり紹介できる人がいたとする。

その人はきっと自分のことが好きで、社会的に認知されるからだろう。

筆者は周りが騒いでるものにかかわるのが嫌いだ。アンチメジャーといったところか。
みんなが騒ぐものを嫌う、自然と周りから浮くことになる。

社会人になってからは、アンチメジャーなところが仕事に影響するようになった。
自然な会話ができなくなったせいだ。

一本筋が通った人なら、瞬間的に論破できるだろう。
しかし筆者は会話を返すのが遅いからできない。
次第に会話自体したくなくなり、口を閉じるようになった。

本来話したくない人は、閉じれば安心するだろう。
だが話したい場合は、ストレスになる。
周りが盛り上がっているのに、話せない。

 

メジャーのみを押し付ける文化が嫌いだ。
メジャーだからって付け上がるな。

メジャーなことが理由で、購入数が上がってるだけだ。
マイナーに対しての暴挙だ。

いつかカウンターをかましてやりたい筆者である。